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浅間尾根で鷹ノ巣山へ♪ (2013年11月) [女子会]

11月22日(金)    晴れ          

奥集落 ~ 浅間神社 ~ 鷹ノ巣山避難小屋 ~ 鷹ノ巣山 ~ 水根沢林道経由水根バス停(バスとタクシーで奥集落へ)




11月26日(火)    晴れ 時々 くもり      メンバー : Kちゃん、Sちゃん、Hちゃん、よしころん

奥集落 ~ 浅間神社 ~ 鷹ノ巣山避難小屋 ~ 鷹ノ巣山 (往復)




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2週続けて浅間尾根で鷹ノ巣山へ登ってきました♪ (22日)

浅間尾根は以前sizukuお姉ちゃま、安曇野さん、はるかお姉ちゃんが登られており、登り易いルートとの話を伺っていました。
ただ自分で歩いたことがなかったので、22日はパートナーと2人、翌週の下見登山。
26日は女子4人での山歩き。 今回は2回分まとめての掲載です。






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26日のメンバーは前の職場の友人^^ (といっても年齢は娘に近いのだけど^^;)
時間がなくて記事にはできませんでしたが、Sちゃん・Hちゃんとは9月に奥日光を一緒に歩いています。
前回の奥日光ハイキングを一番楽しみにしていたKちゃん、前日夜興奮して寝つけず、当日朝まさかの大寝坊で置いてきぼり… ToT
今回はKちゃんのリベンジを兼ねた山歩きでもあります ^^v






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落ち葉の絨毯♪ (22日)

両日ともまずは浅間神社にご挨拶。 どうぞよろしくお願いします。



『大きな樹だね~! タッチしてパワーもらおう! あ~隣の樹も「ボクも触って~」って言ってるよ。』

『このあたりの木(植林帯やカラマツ)みんなまっすぐ上に伸びて綺麗~♪』

『空気が気持ちいいよ~~』

『わぁ~! 雲と同じ高さになってる~~』



毎週のように山を歩くうち、いつのまにか見過ごしがちなっていた山のよさを3人が気づかせてくれます。






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避難小屋に興味津々の3人







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みんなの目線の先にあるのは・・・







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もちろん 富士山~ ヽ(^o^)丿 (22日)







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山頂まであと一息がんばろ~! (22日)







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鷹ノ巣山 山頂到着~! 貸切~~ヽ(^o^)丿







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幼稚園の遠足ではありません(笑)







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お遊戯をしているわけではありません。 (爆)







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ランチのあと下山開始。 反対側の谷からガスが上がってきました。 「雲の中を歩いてるよ~♪」







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「同じ道でも朝とまた違う雰囲気になるね~」







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「あ!カラーになった!」 Hちゃん。   奥集落まで無事戻ってきました。







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この日の宝物♪







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冬桜、激写中!







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みんなお疲れ様でした^^  前回奥日光に一緒に行けなかったKちゃんのリベンジも大成功 ヽ(^o^)丿 
よしころんは山と若い娘ちゃんからパワーを頂いた1日でした♪ 次は春の桜が咲く頃に歩こうね^^






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水根沢林道の黄葉 (22日)
 
水根沢林道は沢まで切れ落ちた細いトラバースが長く続きます。 雨の多い時期や冬期はかなり要注意! 気を付けましょう。

ヨモギ尾根で雲取山、三条の湯でまったり~♪ (2013年11月) [奥多摩・奥秩父・奥武蔵の山]

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約2カ月半続いたご満悦山旅。 パートナーの再就職も決まり、ようやく!?終了です(笑)

締めの山はどこ行こうかね~ 標高の高い山はもう無理だしねぇ・・・ 先週も登ったけど、やっぱこの時期は雲取かね!
ルートはどうしよう。 長沢背稜も歩きたいし、ヨモギ尾根も。 三条の湯も一度入ってみたいよね♪






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11月11日(月)    くもり

後山林道駐車スペース ~ 塩沢橋 ~ 奥後山 ~ 奥多摩小屋 ~ 雲取山避難小屋(泊)

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後山林道の紅葉

1日目 : ヨモギ尾根(バリエーション)で雲取山に登り避難小屋泊。
2日目 : 奥秩父縦走路で飛龍山に登ったあと三条の湯でテント泊。
3日目 : 後山林道で下山。

日程に余裕のある贅沢山行です。(2日目は温泉に入れるし^^) 長沢背稜はまたの楽しみにとっておくことにしました。






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あれ? 晴れ予報なんだけど・・・





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降水確率10%だったよね・・・ このあとアラレと雨が降ってきました。

このルートは昨年偵察も兼ねて奥後山までは歩いていましたが、その先ははじめて。
バリエーションルートのため正確なコースタイムも分からなかったので時間に余裕をもって歩きました。
つい先日、ブログ友達のtatsu_m1113さんがここを歩かれており、奥後山から先の奥多摩小屋までも歩きやすいルートだったとの話は聞いていました。
tatsuさんとは好みのルートが似ているので楽しみ、楽しみ^^

うん、うん♪ なかなかよいルートでした^^ ヨモギ尾根、2人してかなり気に入りました ヽ(^o^)丿
ニジュウタキ尾根からヨモギ尾根、標識等もあり歩きやすい道ではありますが、地図上はバリエーションルートです。
奥後山の手前にはルートやや不鮮明な場所もあります。
歩き始めはトラバースの多い道なので、厳冬期は凍結するとかなり危険そう。
どうかくれぐれも自己責任にてお願いいたします m(__)m






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これ紙パックのワインです。(赤と白) パートナーがコンビニで見つけました ^^v

この日の避難小屋泊は私達含め6名。 結局ガスは終日とれることがなく、そそくさと就寝しましたzzz







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11月12日(火)    晴れ 時々 くもり

雲取山避難小屋 ~ 三条ダルミ ~ 北天のタル ~ 飛龍山 ~ 北天のタル ~ 三条の湯(テント泊)


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ガスはなくなっていましたが、残念ながら富士山は隠れ気味。 でもお天気は問題なさそうです ^^v 飛龍山に向けてGO!







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狼平
ここだけ不思議なくらいポッカリと開けています。 テント張れたら気持ちよさそう~♪ (テン場ではありません)







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飛龍山 山頂 ^^v

いつも雲取山から眺めていた 飛龍山 ようやく訪れることができました♪
山頂は地味です。(大菩薩嶺のようなかんじで眺望もありません)
でも登山道沿いに石楠花の樹がとても多く、花の時期は素晴らしい道になりそうです。
奥秩父主脈縦走路、いつかこの先の将監峠から笠取山、できれば甲武信ヶ岳まで通して歩いてみたいなぁ♪






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黄葉はミズナラかな。 冬枯れの森のなか、この樹だけキラキラと輝いていました。







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三条の湯が見えてきました。







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いつも素通りしていた三条の湯のテン場、お世話になります♪





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この日の我が家の窓からの景色 ^^v





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念願だった三条の湯のお風呂。 ようやく入ることができました^^ (女性客は私だけだったようで貸切でした)







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11月13日(水)    晴れ 時々 くもり

三条の湯 ~ 青岩谷橋 ~ 塩沢橋 ~ 後山林道駐車スペース


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夕べは3張りのテントが張られていましたが、朝目覚めると残っていたのは私達だけでした(笑)







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この日は後山林道を下るのみ。 紅葉を眺めながらまったり下りました♪ 







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いつも本当にありがとう♪







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黒の実線がこれまで歩いたことのあるルート。
石尾根経由で雲取山へと通じる道は 「唐松谷林道」 が残っています。 次は歩かないと!
前回歩いた奥多摩駅は右端のほうですが、ちょんぎれてて写っていません(笑) 遠かったなぁ・・・

奥多摩を歩かれる方はご存知でしょうが地図上部の「大ダワ林道」と「小川谷林道」は崩落のため数年前より通行止です。
毎年滑落死亡事故や遭難も起きていますので安易に入らないよう気を付けましょう。




2か月半に及んだパートナーの転職に伴う有給消化ご満悦旅もこれにて終了。
最後は私達らしいのんびりまったり山行でした。

パートナー、前職では年に数回しか連休がなかったので、この2カ月半で5年分くらいの泊り山行に訪れることができました。
毎週のように訪れてみたかった山やルートに訪れることが出来、本当に幸せな2カ月半でした♪
改めて私達は数日かけての縦走登山が好きなのだなぁと感じた次第。
あ、でも2泊3日くらいまでがいいかな~ ^^;(笑)  (テントだとこれ以上はかなりキツイの~)

次回からはまたいつもの日帰り山歩きに戻ります。
これからも元気に山を歩けるよう、2人頑張って働きます! みなさま改めてどうぞよろしくお願いいたします m(__)m




【11月21日 追記】

以前に応募させていただいていた、「山で飲むならオールフリーブログ記事コンテスト」

サントリーさんより入賞 「審査員特別賞」 との連絡をいただきました。
いつもご覧いただいているみなさんのおかげです。 ありがとうございます♪

■受賞者発表ページ
http://yama-allfree.jp/campaign_results2013

晩秋の雲取山 石尾根で雲取山から奥多摩駅まで^^ (2013年11月) [奥多摩・奥秩父・奥武蔵の山]

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石尾根より望む富士 (2013.11.6)

11月になると泊りで行ける山がだんだんと限られてきます。 今年も雲取山の季節がやってきました。
今回は2日目に石尾根で雲取山から奥多摩駅まで、以前より歩いてみたいと思っていたルートに臨みます。






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11月5日(火)    晴れ[晴れ]

奥多摩駅より峰谷までバス移動

峰谷 ~ 千本ツツジ ~ 七ツ石山 ~ ブナ坂 ~ 奥多摩小屋 ~ 雲取山避難小屋(泊)
 
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雲取山への登山道は鴨沢ルート、三峰ルートが有名ですが、実は他にもいくつものルートが存在します。
そのひとつ、まだ歩いたことのない峰谷より登り始めました。
峰谷ルートの赤指尾根は鴨沢ルートの登り尾根とほぼ並行している尾根。
登山道の雰囲気も似てるのかな・・・ 2人してそう思っていましたが、大間違いでした(><)

峰谷ルート、鴨沢ルートに比べるとアップダウン多く、傾斜もあり、登山道も荒れています。
鴨沢より1.5倍しんどかった・・・ そんな印象の道でした。






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やっとこさ 七ツ石山 まで登ってきました。 ( このルートだと七ツ石山を巻くことはできません~ ^^;)







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石尾根はカラマツロードに♪







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避難小屋前より定番ショット。 毎年冬にしか登っていなかったので、こんなに色の付いた石尾根を見るのは初めてです。







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18時過ぎでこの星空です~ヽ(^o^)丿 飛行機の航跡がいっぱい(笑)







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うぅ~ん 星座の勉強もしないと・・・^^;







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星空撮影、本当は真夜中がいいのでしょうが、起きる自信なく・・・ 19時前には寝袋に戻りました ^^;







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11月6日(水)    晴れ[晴れ]
雲取山避難小屋 ~ ブナ坂 ~ 七ツ石山 ~ 千本ツツジ ~ 日蔭名栗峰 ~ 六ツ石山分岐 ~ 氷川駐車場


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富士山、おはよう^^







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避難小屋には私達を含め7名が宿泊 (女性はよしころんのみ ^^;) みなさまお世話になりました♪







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雲取山から奥多摩駅まで標高差約1700メートル、距離約20キロの長い長い石尾根での下り道です。
石尾根を歩くときはいつも富士山が応援してくれます。







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長い石尾根、途中尾根を辿ったり、時には巻きながら歩きます(笑)  日蔭名栗峰 ここは尾根を辿りました^^







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あぁ~ 綺麗♪







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今年はどこの山でも紅葉はもうひとつとのことでしたが、私達はこの2カ月どこかしらで美しい紅葉を堪能させていただきました。

雲取山から奥多摩駅までの道のりはそれはそれは長く、長く~、長く~~ ToT
ようやく舗装道路にたどり着いたとき、もやは脚はボロボロ。
すでに自分の意志では思うように動かすことのできない脚を引きずりながら、やっとの思いで氷川駐車場にたどり着きました。
この下りに私達は休憩込8時間近くかかりました。(ちょっとかかりすぎ ^^;)

しかし避難小屋で同宿だったお兄さんは前日同じルートを6時間で登ってきていました (*_*)
(登りだと休憩を含まないコースタイムで10時間近いルートです。 しかも避難小屋泊装備・・・)

私達、このルートを登り利用の際はもう1泊必要かなぁ。 というか登りでは使わないかな(笑)
やはり山はそれぞれの体力、脚力、天候等で所要時間はかなり違ってきます。
自分の体力に合わせた無理のないルート設定は大事ですね。

奥多摩駅~雲取山 とにかく長~~~いけれど危険箇所もなく歩きやすいルートです。
ロング縦走に向けてのトレーニングにはいいコースかもしれません^^  もちろん冬山装備怠りなく ^^v

みずかき山自然公園でまったり~ (2013年10月) [奥多摩・奥秩父・奥武蔵の山]

10月30日(水) ~ 31日(木)

9月からの山旅の疲れがさすがに出たのか、このは週2人して風邪気味・・・ 山に登るのはちょっと厳しそう(><)
でも山の麓を歩けて、のんびり出来て、紅葉が見られて、温泉にも入れる場所は・・・
そうだ!あそこ、あそこ~~ヽ(^o^)丿

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みずがき山自然公園。 ここにテントを張り、麓を散策。 増富温泉に入り、増富渓谷で紅葉狩り、まったり療養プランです^^










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富士見小屋までひと登り





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長いあいだ無人小屋でしたが、素敵な山小屋として生まれ変わっていました♪










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瑞牆山には向かいません。 傾斜のゆるそうな道をまったり歩きます。





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まだ新しそうな爪痕。 どう見てもネコじゃないね・・・










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軽いトレッキングのあと、みずかき山自然公園でキャンプの受付を行いました。
搬入、搬出の際は車を横づけできるのもとっても便利♪ (荷物を運ばなくていいからね^^)





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なんと前回に続きこの日もキャンプ場貸切でした ヽ(^o^)丿










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テントを張ったあと、プリウス号で増富渓谷&増富温泉へ向かいます♪





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わたしたちの山旅を支えてくれているプリウス君、いつもありがとうね。
(走行距離は5年で14万キロを越えました)










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増富渓谷、一度紅葉の時期に来てみたいね・・・ 毎年のように話していましたが、やっと訪れることができました♪










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夜、瑞牆山をバックに初めて星空を撮ってみました☆ (ノイズが目立ちますが、初撮りにてお許しを ^^;)





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こちらはテントがちょん切れてますが・・・ (老眼でモニターがよく見えないんです ^^;)

課題だらけの星空撮影ですが、少しずつ勉強していきたいと思います。










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翌朝、我が家の窓から眺めた瑞牆山。

朝食のあとまったり散策。 テント撤収のあと増富温泉で朝風呂。 
山と温泉で2人して体調はすっかり回復 ^^v  療養プラン大成功の2日間でした ヽ(^o^)丿

千曲川源流を経て 甲武信ヶ岳 [百名山]

10月22日(火)    小雨 のち 時々 晴れ のち くもり

毛木平駐車場 ~ ナメ滝 ~ 千曲川源流(水源地) ~ 甲武信ヶ岳 (往復)


この週は台風の影響で天気予報はどこも芳しくありません。
雨の中テント担いで歩くのは辛いので山泊はやめてのんびりと歩くことに。

行先は一度歩いてみたかった千曲川源流付近。
源流(水源地)まで歩いてみて、「お天気と時間に余裕があれば甲武信ヶ岳まで行ってみましょ~♪」
そんなまったりモードで向かいました。

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毛木平付近






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印象派の絵画を思わせるような綺麗な森♪


朝、毛木平到着時は小雨が降っていました。 このあと雨は一旦あがる予報。 空も明るくなってきています。
まったりモードなので雨が上がるまで車の中でゆっくり仮眠です ^^;









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1時間ほど仮眠したところで雨があがりました。 雨上がりのしっとりとした森はいい匂い。







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朝の光が森の中まで差し込みはじめました。







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カラマツは輝く金色







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ここは紅色







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ナメタケじゃないよ(笑)







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うわぁ~! すごい!!





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秋色に染まっています。





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自然の作り出す造形美にはいつも驚かされるばかり・・・










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川が生まれる場所





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生まれたてのお水♪





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森が育んだ最初のひとしずくなのですね。

ここから甲武信ヶ岳へはあと1時間。 お天気もまだ大丈夫そう。 山頂へ向かうことにしました^^v










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甲武信ヶ岳 到着~~ヽ(^o^)丿

『ここは日帰りでは厳しいかな・・・』 ずっとそう思っていた山だったので、思いがけず日帰りで訪れることが出来てよかったです♪
次回は違うルートでテント担いで来れるといいね^^
毛木平駐車場に戻る頃にはまたポツポツと細かい雨が降り始めていました。









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帰路の車道から眺めた 色づき始めた森





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まだ若い紅葉・・・ おかしな形容ですが、そんなふうに思いました。







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みなさんも秋を満喫されていますか^^