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5月の一ノ倉沢 ②(2017年5月) [谷川岳]

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汚れた雪も夏が近づいてきたあかし















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まだ4~5メートルの積雪。 ちょっとした雪の回廊でしょ^^















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いつもの場所の オオイワウチワちゃん^^















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白ちゃんもいました♪















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イワウチワちゃん、今年はたくさん会うことができました^^ ありがとう、また来年ね♪

谷川岳、今年もどうぞよろしくお願いいたしますヽ(^o^)丿


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5月の一ノ倉沢 ①(2017年5月) [谷川岳]

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一ノ倉沢  撮影日:5月8日















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振り返って (左)笠ケ岳 、(右)白毛門(しらがもん)

厳冬期は湯檜曽川からこの雪の沢を登りあげてここにたどり着きます。真ん中に薄っすら踏み跡が残っていますね。
昨年は2月の厳冬期でも雪が少なくて雪の下に沢が見えており、途中から右の斜面を必死で登りあげました。
これくらい雪があれば今年は不安なく沢を詰めることができたことでしょう。
やはり冬のあいだにもう一度来てみたかったな… いつもあとで思う ^^;














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満開の山桜♪















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山桜と白毛門(しらがもん)

足を痛める前は毎年いま時分の残雪期に白毛門に登っていました。
山頂直下が私たちには厄介… あの雪の具合だと元気なときでもたぶん山頂にはいけないな^^;
白毛門、前回登ったのは2014年  ↓ ↓ ↓ 
http://yoshikoronron2.blog.so-net.ne.jp/2014-06-02














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珍しいオレンジ色の ショウジョウバカマ















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咲いたばかりのアズマシャクナゲ♪ 後ろの花もそう、とても大きな樹でした。

もちろん大好きなあのお花にも会えました^^ 次回記事でご紹介させていただきます♪


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冬の湯檜曾川周辺 (2017年2月) [谷川岳]

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一ノ倉沢 モルゲン間に合わずの巻・・・^^;

まだ暗い夜明け前から歩き始めたのですが、マチガ沢からノートレースとなり一ノ倉沢までたどり着けませんでした。















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1枚目、望遠で撮っているので近そうに感じますが、実際はこんな感じ ^^;

暗いなかのラッセルで疲れたので、この日はここまでとし、しばらく遊んで帰りました。















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白毛門(しらがもん)















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誰かさんの足跡♪















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パウダースノーをギュッと固めてお地蔵様のような4号 ^^;















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これでも例年に比べると積雪はまだ少ないかんじ















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マチガ沢より 西黒尾根~トマの耳















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マチガ沢より武能岳

この先に続いているトレースは私たちでつけた道。冬の限定ルート。
雪の下は沢なので歩くポイントを間違えて踏み抜くとドボンしかねない箇所もあり油断禁物。

実は早朝このあたりから未確認飛行物体を2機見かけました。 忽然と消えたあの物体は何だったのでしょうか…














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P2くんの待つ土合駅に無事到着 ^^v

冬の一ノ倉沢モルゲンロート、この冬のうちにリベンジ出来るかなぁ ^^;

撮影日:2月1日

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一ノ倉沢② (2016年11月) [谷川岳]

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一ノ倉沢 モルゲン

うおぉぉ~~~ すんばらし~~~♪ 
が、しかし朝陽がのぼりはじめるこの時間帯が一番寒い(><)
カメラとレンズは凍りつきはじめ、フォーカスポイントの動きがユラユラし始めた。
カメラにこの症状がでると気温が-10℃を下回ったなと思う。
いつも過酷な環境にさらしてごめんね。 ヒーター、次回はちゃんと装着してあげないと・・・














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マチガ沢より 西黒尾根 トマの耳

また来年もよろしくお願いします m(__)m















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11月から新雪の上を歩くことができ、短い時間でしたが嬉しい気持ちでいっぱいの2人でした♪

しかし11月は夫婦揃って風邪からの気管支炎・・・ 
内科からはじまり、耳鼻科、呼吸器内科・・・ 2人してほぼ病院通いの1か月でした ToT

12月は今年1番の大きなイベントが控えています。 どうかどうかぶり返しませんように~~~
なにかと忙しい師走、みなさんもどうぞお気をつけてお過ごしくださいませ♪

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一ノ倉沢① (2016年11月) [谷川岳]

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左 : 笠ケ岳               右 : 白毛門 (しらがもん)

今年はどちらにも登ることができませんでした ToT


関東地方に雪が降った翌日。 先週に続き一ノ倉沢へ。 
前日夕方の情報で登山指導センター前の積雪10センチ。 念のためアイゼンとワカン持参。 
現地で道路の様子を確認しワカンは車に置いていきました。 この日は結局アイゼンも不要でした。














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ガオ~~~ ^^;

AM5:00 RW駐車場出発時の気温は-7℃。
まだ体調万全でない私はマスクの上にネックウオーマ。 冷気を直接吸い込まないよう気を付けます。
写真はすべて日が昇った午前8時すぎてからのものです ^^;














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ブナの木に積もった雪もパウダースノ♪ 風が吹くと枝の上の雪がサラサラと舞い落ちてきました^^

このあとマチガ沢の様子も撮りましたので、そちらは次回に~^^


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一ノ倉沢 (2016年11月) [谷川岳]

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一ノ倉沢 秋から冬へ・・・
 














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まだ少し色が残っています。 次回訪れたときは一体どんな色どりを見せてくれるのだろう。















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旧道から湯檜曽川を見下ろしています。

湯檜曽川へと流れ込んでいる沢は 松ノ木沢 毎年冬になると決まって大きな雪崩が起きる場所です。















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斜面には大好きな イワウチワ の葉っぱがビッシリ! 栄養を蓄え雪の下で冬を過ごし雪解けを待つのねぇ。















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次の場所へ向かう途中、ふとバックミラーを見たパートナー 「谷川岳から白毛門に虹がかかってるよ!」

時間は朝9時。 朝の虹って初めて見ました♪
この時もまだ体調万全ではないパートナー、次のゆるゆるポイントへと移動しました。
ちなみにこの日私はまだ元気でした ^^;

撮影日:11月15日

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盛夏の谷川岳 (2016年8月) [谷川岳]

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クリアな上越国境稜線を眺めることができたのは久しぶり♪


8月4日(木)   谷川岳RW駐車場 ~ 西黒尾根 ~ 谷川岳(トマの耳、オキの耳) ~ 肩の小屋(泊)

8月5日(金)   肩の小屋 ~ 天神尾根 ~ 天神平RW ~ 谷川岳RW駐車場



通算24回目の谷川岳。 
今回はパートナーの連休とお天気のタイミングが合いそうヽ(^o^)丿
久しぶりに肩の小屋に宿泊です。 経費節減のため、寝具なし、食事なしの素泊まり。
2人してデカザックで西黒尾根をヒィヒィ登りました。















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お昼過ぎまではとってもいいお天気だったのですがね・・・ いつものことです。















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いつのまにかシシウドに水滴が付くくらいのガスに・・・ 星、見えるかなぁ・・・

20時過ぎからウトウト・・・ 目覚めると0時。 外を見ると・・・星!見えてる!!!















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上越国境稜線を流れる天の川~☆彡

しか~し、30分でガスに巻かれ、このときは一旦撤収~~~(><)















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次に起きたのは2時。 大気が安定してきました。

満天の星空を見上げながら1人口ずさむのは^^ 『みあ~げてごらん~~♪ 夜の~ほ~しを~~♪』














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失敗作だけど 初グルグル ☆彡 です















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夜が明けたよぉ

右奥が 上州武尊、 その奥は 日光白根山♪















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おぉぉ~~ 滝雲まで現る

谷川岳泊3回目にして初めて満天の星空を眺めることができました☆彡
そのことを小屋番さんと話していると 「星空撮影したくて7回泊まって1枚も撮れていない人もいるからよかったね。」
もちろんその方も毎回晴天予報の日を狙って来られているのだけど、それくらい谷川岳は天候が不安定、見上げると上空は晴れていても稜線にガスが張り付くことが多いのです。
そういえば過去2回は夜のあいだずっと濃いガスと強風でした。

あぁ~とっても幸せでした☆彡 谷川岳、ありがとうございました^^ 

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夏の谷川岳 (2016年7月) [谷川岳]

7月19日  晴れ のち くもり

西黒尾根 ~ トマの耳 ~ オキの耳 ~ 奥の院 ~ 天神尾根

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トマの耳に続く西黒尾根

23回目の谷川岳 初登りが例年より1か月以上遅くなってしまいましたが、今年も訪れることができました♪















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いつも撮ってしまう気になる木(笑)

西黒尾根利用で山頂までは約4時間。 まずはじめに樹林帯の急登が約2時間続く。
この樹林帯を無理のないペースでゆるゆる歩くことが肝心! ここをハイペースで登ると後でドッときます ^^;
いつもなら樹林帯で眺めることのできる花々はやはりすでに終わっていました。














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樹林帯と鎖場を抜けて ラクダの背















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ここから一旦下る・・・ 体力不足の私はいつも勿体ないなと思う(笑)















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クガイソウの後ろに見えているのは 笠ケ岳~朝日岳方面 笠ケ岳より先はいまだ未踏・・・















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山頂が少しずつ近づいてきます^^















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山頂にたどり着いた頃にはガスで真っ白~眺望なし~~ これもいつものパターン(笑)

今年中に出来ればあと2回くらいは訪れたいなぁと思っています♪


※余談
がんばって三脚担いで西黒尾根登ったのに・・・ クイックシューを家に忘れてました ToT
それでも重いからと水のように途中で捨てるわけにもいきません。
三脚はただの2キロの重石となり歩いた1日なのでした~~~


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ある猿との出会い (2016年4月) [谷川岳]

4月1日(金)    晴れ 時々 くもり
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みかも山のしだれ桜















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この桜を撮った同日朝の出来事


夜明け前から一ノ倉沢のモルゲンロートを狙っていたのですが、見事大外し ToT
とぼとぼと帰路の旧道を歩いていたとき・・・

『あ~~~』 赤ちゃんの泣き声のような声が聞こえたと思ったら、一頭のサルが道路から斜面に下りていくのが見えました。
あら、珍しく群れじゃないのかな。 そう思ったとき、別の一頭の猿が目線の先に鎮座していました。 ボス猿です。 
先に斜面に下りたサルは偵察要員だったよう。










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一ノ倉のボス猿との出会い










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わたしたちとの距離を少し詰めて・・・










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お互いを観察中・・・

毛並も美しい立派なボス猿です。 こちらの様子を伺っています。 わたしたちとの距離は5メートルあるかないか。
『山を歩きながら写真を撮る人間たちか・・・ 危険はなさそうだな・・・』 彼にそう判断されたのか。









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こちらを警戒しつつも落ち着いた様子で真横を通り過ぎていきます。 お互い手を延ばせば届く距離 (*_*;










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ボス猿が通り過ぎると、他のサルたちも動きはじめました。 こちらのサルは高見の見物。










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群れの他のサルたちはわたしたちを迂回、こちらに近づいてくることはありません。










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山側と谷側に分かれつつ十数頭の群れは通過していきました。

山を歩いていると野生のサルとはよく会いますが、お互いがこんなにも近づいたのは初めての経験でした。
それにしてもこのボス猿の堂々としていたこと。
身を挺して自分だけが人間のすぐ脇を通ることで、群れのサルを守っていたのです。
大人の人間2人に対し、彼はたった1頭にもかかわらず、全く動じることもありませんでした。 
このボス猿の凛とした行動には2人して感心しきり!
わたしたちに対して威嚇することもありませんでした。 きっと性格も穏やかなのでしょうね。

ここは彼らの領域、群れが通り過ぎるまで、わたしたちはその場にジッと佇んでいました。
山で野生動物に会った際は大騒ぎせず何気なくふつうにしていることが大事なように思います。
大声をだしたり、変な行動をとらない限り向こうから襲ってくることはまずありません。
(動物やそのシチュエーションにもよりますが)
もちろんこちらから近づいたり、エサで吊るようなことはご法度です。

それにしても立派だった一ノ倉のボス猿、いつかまた会えるかな♪



※コメント欄開けましたがお返事はまとめてお返しするかたちになると思います。 申し訳ありません m(__)m

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一ノ倉沢 復路 (2016年2月) [谷川岳]

2月19日(金)    晴れ

前回の続きになります^^

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雪のなかにも花は咲くの♪















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エゾアジサイ 今年も会えるかな















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マチガ沢より 西黒尾根

カッコイイなぁ~~ 何度眺めてもほれぼれする(*^。^*)   画面一番右、まんまるい岩がトマの耳















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左 : 笠ケ岳          右 : 白毛門(しらがもん)

山肌が見えており積雪量が少ないことが一目瞭然・・・  今年こそ馬蹄形縦走歩けるといいなぁ。







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【 季節の花と山を訪ねて 写真展 】  おかげさまで無事終了いたしました m(__)m

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神降地 (展示した中で一番人気がこちらの写真でした ^^;)

足をお運びくださった方、どうもありがとうございました m(__)m
お運びいただいたにもかかわらずお逢いすることができなかった方、申し訳ありませんでした m(__)m
またブログやメールにてたくさんの応援ありがとうございました m(__)m
また次の機会を作れるよう精進したいと思います。
みなさま本当にどうもありがとうございました。

※明日より先日インフルエンザで流れたスキー旅行へ行ってまいります^^
 コメント欄開いていますが、まとめてのお返事になりそうです。 いつも申し訳ありません、ご了承くださいませ m(__)m

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